こんがりこうばしい

自担と自軍が大好きなだけ。

安田担としての2018年4月15日

誰も見ていないと思いますが、Twitterに散々喚いた事をまとめる意味を込めてここにも書きます。


私は、関ジャニ∞が大好きです。
安田章大さんが世界の中心です。
やすばが特別です。

同じくらい、渋谷すばるさんが特別でした。


週刊誌の報道が出て、絶対ないだろうと、楽観視してたんですが、
周りにその話題を出される度に、何故か涙が出てしまって、
もしかしたら心のどこかはざわついていたのかもしれません。

2018年4月15日午前9時半頃、
私は1通のメールが届いた音で起きました。

内容は今までで一番短かったのに、今までの不安を決定付けるようなものでした。
午前11時。
それまではベッドの上で、死刑宣告を待つような(経験した事ないからわからないけど)そんな気持ちでした。
でも、まだ、彼らに限ってそんな事はないと、確信めいた自信があったので、誰かの結婚か、海外行くの?とか、ページを開いたら動画で、しんみりした空気で始まったかと思いきや、結局報道は全部嘘でーす!ってわーわーするいつものエイトに、なんやねん!もう!w って笑いながら怒るんだろうな、って、そんな事しか考えられなかった。

でも、違ったんだ。
悪い予感は的中してしまうんだ。

最初は文章を読んでも、まともに読めなくて、泣けなかった。
『すばるくんらしいな』という理由だった。
でも、なんで今なんだと、疑問しか出てこなかった。

下にスクロールすると、メンバーの言葉があった。
私はまだまともに読めなかった。
今度は泣いてしまったけれど。

それから1時間くらいベッドで泣いて、会見やってるって言うから、テレビをつけた。
そこには6人いた。
自担は、安田章大さんはいなかった。

そこでずっと泣いてた涙が一度引っ込んだ。
なんで?どうしてこの場に、大事な人がいないのか。
自宅療養中?背中の打撲?入院していた?

一気にキャパオーバーになった。

自宅で転んで、背中を強打して、三日間入院して、今は自宅療養中。
会見には出たかったけど、ドクターストップ。

何で今なんだよ。
すばるくんも、やすくんも。

個人連載の更新が止まった日と、ケガをした日がぴったり重なるので、
更新できなかったのは、そのせいなんだな、と。

最終決断の日には、入院していたんだ、と。

こんな大事な時に、なんで、どうして。
なんて、一番思ってるのは、本人なんだよ。
それがわかるから、それがとても辛い。

先述した通り、私はやすばが特別でした。
いや、まだ特別です。

やすばの音楽が好きで、それだけじゃない心の繋がりが好きで、
お互いにリスペクトし合ってるところが大好きで、
すばるくんの隣で笑ってるやすくんが、
やすくんの隣で笑ってるすばるくんが、
やすぅ!って呼ぶすばるくんも、
しぶやんって呼ぶやすくんも、
何よりも大好きで、特別でした。

そんな大事な人の、大事な場面で、同じ場にいる事ができなかった安田さんの事を思うと、
彼は絶対にずっと、それこそ一生、この事を枷として背負っていくのかもしれない。

会見での、横山さんの泣き顔、村上くんの気丈に振る舞う姿、まるちゃんの痛そうな顔、亮ちゃんの据わった目、大倉さんのちょっと怒っているような顔、
すばるくんの覚悟を決めた目を見ていると、
そんなメンバーの表情を見ていると、
どうしても、安田さんがここにいたら、どんな表情をしていた?
と、思わずにはいられない。

記者さんからの質問に、どんな表情で、どんな声色で、どんな言葉で、答えただろうか。

代読されたコメントにも、『必死に止めた』という言葉があって、すごくほっとした。
あの安田さんが、『必死に止めた』んだ。

背中の打撲だって、言うから、信じるけど、

今は安田さんの言葉が欲しいです。
代読された言葉じゃなくて、メンバーと名を連ねたところじゃなくて、
あなた自身の本心を、
私たちにはぶつけてくれてもいいと思います。

本当は、ちゃんと声で聞きたいけど、その機会は無さそうなので、
ボク。の更新、待ってます。
レンジャーでもいいです。
今は無理せず、ちゃんと治してね。


ただ、この会見がなければ、また、私たちは安田さんのケガも、入院も、知る事のないままだったんだろうな、と思うと、本当、やるせないです。



すばるくんは、やすくんに、
運命共同体
『どうせ死ぬまで一緒』
『安田のギターなら、どこまでも行ける』
って言ってくれていたのにね。

それは今でも本当かもしれないけど、
まだ、この言葉を信じ続けても、縋っても、いいですか。




今は、嫌だ、という感情しかない。
あと3ヶ月、3ヶ月でまた世界が激変する。

横山さんの言葉を借りるなら、
7月15日が来なければいいのにな、と思う。

ツアー、行くけど、絶対泣くだろうな。
でも、お葬式みたいなツアーにはしたくないな。
6人じゃダメだとも、6人でも大丈夫だとも思いたくない。

じゃあ、どうしたらいいんだろうね。


すばるくんが、相変わらず、真ん中に立っていてくれればいいのに。


行かないで、ずっと一緒にいてよ。
謝るくらいなら、行かないでよ。
楽しいことしかなかったんなら、わざわざ出て行かなくてもいいじゃん。

でも、すばるくんはかっこいいよ、こんな時まで。
横山さんも、信ちゃんも、まるちゃんも、やすくんも、亮ちゃんも、大倉さんも、
みんな本当にかっこいい。
こんな時まで、私の大好きな、愛してやまない、関ジャニ∞なんだから。
こんな事で、改めて、大好きだと、思わせるなんて、本当に憎い。


7人でこれからも最高の景色を見せてくれるんだって思ってた。
それこそ死ぬまで、ずっと変わらずこんな感じで。
自分がこんな事に遭うなんて思ってもみなかった、彼らに限ってそんな。


これからずっと泣くかもしれないけど、ずっと寂しいだろうけど、
受け入れられる日が来るかはわからないけど、
私はまだ、これからもずっと、7人の関ジャニ∞を愛していきたい。
これまでのために、これからのために。



また1からなんだね。

誰もどうなるかわからない未来、
こんなに不安になることはないけど、
大丈夫だって信じてるから。

一緒に歩いて行くから、どうか、もう誰もいなくならないで。

今は何よりも、7人全員一緒の笑顔が見たいです。

Street Bluesにやられた話。

11/15リリース、関ジャニ∞『応答セヨ【通常盤】』に収録されている『Street Blues』について安田担が「ここがやばい!」と喚いてるだけの記事です。語彙力皆無です。

ネタバレになるかと思いますので、フル聴いたよ!って方で読んで頂ける方は先にお進みください。

聴いてない方はぜひ通常盤買って聴いてみて下さい。もれなくやられます。

 

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